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2011年7月 8日 (金)

「テラ」と「ガイア」と「オーム」

アマーリエ著「光ある愛の星にアセンション」を読みました。

お友達に紹介してもらったのは、別のタイトル「生きて意識ある地球はこうして生まれた」でしたが、
これしかなかったので読んだのですが、
おもしろかったです^^。


小学生のとき「地球(テラ)へ」(萩尾望都作)という マンガを読んだことがあります。
また、「ガイアシンフォニー(地球交響曲)」という有名な自主上映映画があります。
それから、瞑想するときの お勧めの言葉「オーム」も 意味はわからないけれども響きとして有名です。
あと大天使ミカエルも わりと聞きます。
それで悪魔系の好きな人には、「ルシファー」なんていう名前も 超有名です。

それら、今まで人生のどこかで聞いたような 不思議な響きの言葉が、
霊人の名前として、一挙登場して、
今、アセンションを迎えようとしている地球人類に
(それから ちょっっぴりだけど日本国にも)
メッセージをくれます。

彼ら神々の関係性が とてもよくわかりました。
そっか、あなたと あなたは こういう位置関係だったの、
「パートナー」とか「こじれた関係」とか「親子」とか。
でも、こう書いてしまうと、
大宇宙における銀河系小劇場の感ですが、
実際、今、自分や地球に起こっている出来事と照らし合わせると
テラやガイアやオームの 切実な思いが伝わってきます。

自分にとってキョーレツな言葉に出会うと、
恐れや 愛とか 生あたたかい気持ちが消えて
ドワーツと 風が身体を吹き抜けていくような爽快さですが、
今回のアセンション(次元上昇)意識は、
そこが大切なのかな~と思いました^^。

 

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