2026年4月 1日 (水)

なたね梅雨は椎茸もりもり

あれよあれよと4月。

4月第1週は、

春の雨本番しとしと週・・・
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つまり椎茸もりもり週♬

雨が大好きなシイタケ家族、

こまめに収穫して何もなかったのに
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二日後には、これこの通り!!!

もりもり子だくさん♪


ヨシノツツジは ずっと満開、
ボケも 元気元気、
ソメイヨシノも咲きほこり、
シジミバナも
赤花ミツマタも
リキュウバイも
ムシカリも
みんな満開。

春の花に見とれて
もうどうしようかと
うろうろうっとりしていると、
シイタケをつい巨大な傘にしてしまう
4月の扉です。
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ヨシノツツジ

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ボケ

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シジミバナ

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赤花ミツマタ

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リキュウバイ

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ムシカリ(オオカメノキ)


みんなみんな
ありがとう、ありがとう、ありがとう♡







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2026年3月31日 (火)

<タンポポの花と葉のゴマかつぶし醤油>

関東タンポポじゃないけど、

西洋タンポポの巨大な株があって、

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あまりにあまりに大きく元気なので

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<タンポポの花と葉のゴマかつぶし醤油>

サラダでもいいけど、
シュウ酸が気になる人は、
一握りの花束を
30秒ほど茹でて
軽く水にさらすだけ。


あとはお好みで和えてね♪


ひんやりキュッキュッとした歯ごたえが
タンポポ独特の苦みを風味に変える
おつな一品‼


ごちそうさま~ごちそうさま~~~♡


※タンポポ(キク科)
 ビタミン・ミネラル豊富
 抗炎症、免疫力向上、
 血行促進作用など。
 授乳中の母乳分泌促進や
 美肌効果の期待。




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2026年3月30日 (月)

春の園芸たねまきシーズンすたーと

なたね梅雨到来で
春の園芸たねまきシーズンすた~~とぉ♪

 

畝を作らない
溝畝農法が大成功だったので、
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調子に乗って拡張中 
①三角ホーで溝ほり

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その溝の中へ
②もみがら燻炭&バークチップ投入

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その上に
③周りの土をかけて ほっこり混ぜ混ぜ


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表面に もいっかい土をかけて
④タネマキ



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ここはチマサンチまいた♪

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左から
コマツナ、チマサンチ、春菊、ダイコン

プウは用心棒♪

ありがとう、ありがとう、ありがとう~♡








 

 

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2026年3月 4日 (水)

挿し木シーズン真っ只中‼

縁側で日向ぼっこ?
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ちがうちがう、
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挿し穂づくり

狛犬ぷうは、傍でお見守り。
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「きれいだね~、
 同じ小枝なのに、
 色も形も冬芽も質感もぜんぜん違うね~。
 どのくらい挿すの?」

「去年はまったく挿せなかったから、
 50種は挿したいなあ」

3月上旬、
アカガエルやヒキガエルも産卵シーズン♡
時を同じくして、
植物も挿し木~繁殖シーズン真っただ中♬


いいね、いいね、春っていいね、
何はせずとも 春っていね。。。

<おまけ>
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安行桜も青空に散りばめられて満開
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ミモザも空からこぼれるように満開

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ヒキガエルもお山の田んぼで初産卵
             2026.3.7
        

ありがとう、ありがとう、ありがとう~~~


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2026年2月11日 (水)

オリジナル溝うね農法

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雪室カラシナ

昨年秋9/26種まき

これは、
溝をほって種を蒔いたオリジナル農法。
ふつう畝は、
こんもり土を盛り上げて
肥料をほどこして
タネをまくのですが、、、
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<種まきから4か月半>
(左カラシナ・右コマツナ)

栄養も何もない赤土に
浅い溝をほって種をまき、
不調のとき数回米ぬか
(家庭用精米機で出た米ぬか)
をまいただけ、
という超カンタン簡素な種まきです。

が、

丈夫なカラシナはもちろん、
コマツナまで育ってくれて

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び~~~っくり!!!

かえって、
赤土の無菌な感じがいいのかな^^;

このまま花を咲かせて
タネをつけて、
こぼれ種で
毎年出てきてくれることを
狙っている^^!


春菊とニンジンは
発芽したけど消えてしまった・・・
(ザンネン)

カラシナは可能性あるけど、
コマツナはどうなるかなぁ???
(わくわくどきどき)


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硬そうな葉っぱだけど、
茹でると柔らかいッ

ごちそうさま~ごちそうさま~~~♡

溝畝農法2025.9.26

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2025年11月14日 (金)

念願の<ライ麦むしパンづくり>~そして種まき

<小麦とライ麦の少量脱穀・籾摺りの方法>
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今日は、6年前のつづき・・・


 

とうとう

とうとう

今年は、

製粉機(電動コーヒーミル)を購入して、

夢の自家製ライ麦~蒸しパンづくり。

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じゃじゃ~~~ん、

なんで迷っていたか
わからなくなるくらい
リーズナブルでコンパクト^^!

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今年の収量はライムギ 70g。

けなげに命のたねを つないでいます♡

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フタをして
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さあ、どうかな、

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「ちょい粒が残ってるよ~」
「もーいっかい、回してみようか」

いったいどのくらい回せばいいのか、

ドキドキしながら

20秒を 4回ほど回して良しとする。

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瓶にもどして

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ライ麦粉の できあがり~(涙涙涙)
小麦は、まだ粒です。

こんな
あっという間の作業に
何年の月日を費やしたことか。。。

それまでは
ご飯に入れて
一緒に炊いて雑穀ご飯にしたり、
むりくり
家庭用精米機で粉にしていた^^;;
ので、
衝撃的な嬉しさ半端なしッ♪♪♪




<翌日>
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ぴーちゃんが産んでくれた卵を発見、
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・卵 2個
・黒砂糖(30)&はちみつ(50) 計80g
・水 200㏄

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・米粉  200g
・ライ麦  20g
・ベーキングパウダー 小さじ2(8g)

・レーズンや 蒸したさつま芋 お好みで。

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まぜまぜまぜ・・・

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蒸し器を強火にかけて、
湯気があがったら20分

※これは大きめの蒸し器
 普通サイズなら、
 量を半分にするか、
 型を工夫する。

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できあがり♡

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レーズンや

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蒸したさつま芋をサイコロ状に切って

アレンジはお好みで。

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食べ過ぎると胃が疲れるので、

ふたきれずつラップにくるんで

冷蔵や冷凍保存して、

ゆっくり食べましょう。

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「バナナ豆腐クリーム シナモンふりかけ」
       葉っぱは、日本ハッカ🍃


保存すると硬くなるので、

解凍して食べてもいいけど、

半解凍も ふしぎに美味しいし、

トースターで軽く焼くと もちろんおいしい♪

余裕があったら、

豆腐半丁とバナナ1本をミキサーにかけて

お手製クリームをかけても素敵。


ごちそうさま~ごちそうさま~~~

<おまけ>
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小麦とライ麦のタネまき11/5(菌ちゃん畝)

   薪き時 11月
   収穫  6月

 
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これは小麦。 

そのままタネとして蒔ける。

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これはライ麦。
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2~3㎝間隔に スジ蒔きしたところ。


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10日後
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「芽がでた~!」ライ麦

やったー!

たとえ麦踏みしなくても
収穫6月まで
どんどん育ってくれる。

おめでとう、おめでとう、おめでと~~♪

<おまけ2>
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ライ麦入り🍡団子

・米粉   100g
・ライ麦粉  10g
・水    べとつかず丸められる量

湯気が上がった蒸し器で10分

「白いのと ライ麦入り、どっちが好き?」

「おれは、こっち」



 




























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2025年10月28日 (火)

マルチなし菌ちゃん畝~ラッカセイ編

サツマイモと同時に必ず掘るのは、

ラッカセイ~♪

もたもたしていると

モグラやネズミやタヌキが

ぜんぶ齧っちゃいそうで

気が気じゃおれません^^!
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ここは、ポリマルチなし1年目菌ちゃん畝

ポリマルチがなくても
菌は育ってくれるか?
完全無施肥のラッカセイは
果たして育つのか?

初めての菌ちゃんラッカセイです。

ドキドキドキドキ・・・・

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青々ともっさもっさで
収穫は早すぎるかと思いましたが、


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この中心から
放射状に茂っている一株を
ひとつかみに 
まとめて 
つかんで

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ズボッ

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おおおお~~~

できとった、できとった

素人のなんちゃって菌ちゃん畝には
当たりはずれが多いなか、
これは
これは
これは、
大あたり~~~♪
肥料は一切あげずに
マルチもせずに、
剪定枝だけで
こんなに育つなんて
奇跡としか言いようがない(涙、涙、涙)
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大豊作ッ!!!

菌ちゃん、ありがとう~~~~♡

一株から約60~80個のサヤが採れたので
一粒のタネ(ピーナッツ)から、
少なくとも
100個のタネが出来たことになる!!!
なんて多産なピーナッツ♡


すべてのものは
はじめから
あたえられている

神の恩寵よ・・・
どっかの聖句が浮かんでくる。。。


掘りたてが美味しいというので

すぐ洗って、

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「茹でラッカセイ」うまい~~~

水1リットル
塩おおさじ2

水から茹でて沸騰したら弱火で3~40分。

冷蔵庫で1週間もつし、
殻をむいて半年ほど冷凍保存もいいらしい。

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残りは、
「乾燥ラッカセイ」
 土を軽くおとして
 逆さに1週間干して、
 さやをはずして1週間~1ヶ月干し。
 カラカラしたら完成。
 殻つきで密閉して冷蔵や冷凍保存で
 半年~1年。
 水に一晩つけて戻して調理する。
 (後日、作ってたら一晩じゃ硬かった。
  次回は3日くらい水につけてみよう)

「炒りラッカセイ」
 生のまま、
 弱火で香ばしくフライパンで30分炒って、
 殻をむいてお塩をふっていただく。
 今度たべてみよう♪♪♪
 (めちゃうまだった^^下記参照)


<おまけ>
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落花生を育ててくれた白い菌ちゃんたち♡

ありがとう、ありがとう、ありがとう

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種まきの時、
モグラがトンネルを掘って
土を耕してくれていたので、
土がふっかふか。
そのため、
すぽっと抜けて、
掘り残しゼロ。

モグラさんかな、ネズミさんかな、
ありがとう、ありがとう、ありがとう



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ラッカセイ名前の由来

花が終わったあと、
花茎が地面に落ちて
実が生る。

まさに落花生。

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倒れた茎を地面から抜いたところ

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1本はこんな感じ。

たまたま
株の周りを
木で囲っていたので
地面が遠すぎて、
茎が長くなった。
まるでマングローブのよう^^!



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「炒り落花生」
あたたかいうちは微妙なお味、
冷めたら、めちゃうまだったッ!
3日たっても おいしい。
市販では味わえないコク味♪

どんなに美味しくても
1日30粒くらいが いいらしい。。。




ごちそうさま~ごちそうさま~~~

























 














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2025年10月24日 (金)

菌ちゃんサツマイモ収穫~保存まで

いよいよサツマイモの収穫です。

例年、
10月第3週目に掘っていますが、
今年は、
葉っぱが元気いっぱいだったので
4週目に掘っています。
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まだ青々していますが、
少しだけ黄色い葉っぱも出てきたので
さあ、掘りましょう。

手前は3週間前に試し堀りをした所。
まったく甘くなく、
味のない栗のようでした^^;

どきどきどき・・・

少しは甘くなったかな?


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ちょきちょきちょき・・・

株元だけ残して茎葉を切り、

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くるくるくる・・・

ポリマルチをくるくる巻いて、
(菌ちゃん畝も2年目なので手馴れてきた)

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ほりほりほりほり・・・・

ズラ~り掘った場所に並べていくのが好き^^

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こんなに長~~~~い根っこの先にもお芋!!!

ネックレスのように長いお芋ちゃんや
ジュズダマのようにボコボコ連なった芋っち、
初めて見る変わりばえのお芋に感激♡

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葉っぱはモリモリ絨毯ですが、
お芋は2~3本。

ゼロ本や1本だけの所もある^^;

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でも
菌ちゃん畝にしてから、
全体的に大きいし、
身のつまった硬いお芋が出来るようになったし、
切ってすぐ断面が黒ずまなくなったし、

もう涙、涙、涙、
感謝しかありません。

ありがとう、ありがとう、ありがとう~~~

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溝にたまった泥の塊から痛んだりするので、
つい洗ってしまいますが、
水がつくと痛みやすいというので、
今回は、
泥をきれいに落とすだけにしました。
数日乾かし、
段ボール箱に入れて
屋根の下に保存します。

ただ保存適温13~15度、
10度以下でぶよぶよ痛んでくるので
もみがらを入れて保温力を高めたり、
早目に食べるのがいいですね。

「からいもはカゼをひくだよ」
熊本のおじいちゃんは よくそう言って
もみがら布団に芋を寝かせていた^^
熊本は薩摩芋じゃなく唐芋といってた。


つぶし芋にして冷凍すれば、
1年間もちますから、
これからしばらく芋あん作りに
励みましょう♪


<おまけ>
ふかして つぶして 芋あんづくり♪
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レーズンと はちみつで甘みを調整。
甘くなったけれど、
甘味は少なかった^^!


お好みで
豆乳やミルクを入れて
弱火で2~3分混ぜれば、
しっとりあんこも出来ますね。
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すぐ食べる分は タッパーへ
残りは、
タッパーにラップを敷いて、
芋あんを詰めて包んで冷凍保存。

芋羊羹のように
出して切ってすぐ食べれるし、
パイに入れると
いつでもスイートポテトパイ
が食べられる♡





<おまけ>
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「いただきまーす うふ♡」

ふかし芋に
芋あんこに
スイートポテトパイ

お芋がキュートすぎて、
笑い声まで聞こえてきそう♪

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お味噌汁もいいね👍

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芋だんご🍡も好き

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ふかし芋の蒸しパン、サイコー👍

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もみがら燻炭やきいも サイキョー✌

アルミ箔なしで焼いて
皮まで食べれて
甘くないお芋も
ホクホク甘く感じる^^!

※焼き過ぎると
 木酢の酸っぱい味になるので
 焼すぎ注意。




ありがとう、ありがとう、ありがとう~~~


<おまけ>
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ツルは畝間にしきつめて
掘った跡地に、
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コマツナや
期限切れのタネを
バラマキしたら、
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芽を出してくれた♪

みんなみんな ありがとう~~~~~


<おまけ>種まきから4ヶ月後
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          2026.2.26
2月の2~3週目の
春のあたたかさで、
ようやく伸びてくれた^^^^(涙)

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2025年10月21日 (火)

ヤツガシラ&タケノコ芋収穫~赤ズイキ保存まで

うまい、

うますぎる~~~

ねっちりホクホク八つ頭♪
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夏のころ、
葉っぱは伸びきる前に黄色く萎んできて
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秋の収穫時には、
茎もぐらぐら弱々しく、
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菌ちゃん畝マルチを開けてみたら
カブトムシの幼虫が2匹も居たりして、
いよいよ、
こりゃ食べるところはなさそうだッ!
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と思ったわけですが・・・
八つほどの頭がくっついた
小ぶりの八つ頭が
なんとなく出来ていて、


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試しに子芋を煮てみたら

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「これから毎年つくろう」と
かたくかたくかたく
決心するほどに
美味かった(感涙)


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これこれ、ホームセンターで購入。

 4/14  菌ちゃん畝に植え付け
 10/20 収穫

元々、植えるつもりはなかったが、
昨年いただいた立派な八つ頭の親芋を
食べずに一株だけ植えてみたら、
欲がでて、
もっと植えてみたくなって種芋を購入。
(後から知ったが、
 種芋は八つ頭状の親芋ではなく
 ころころ状の子芋を植えるらしい)
これまで2~3回種芋チャレンジして
いずれも出来た覚えがないので
もう作らんぞと思っていたわけですが、
味をしめて 
あっさり方向転換。
どこぞに菌ちゃん畝をこしらえて
八つ頭マイブームを起こそう♪♪♪


なんたって
八つ頭は茎までおいしい。
赤ズイキはアクもなくクセもなく、
皮をむいて そのまま使えますからね。
しかも栄養豊富で
古血をおろしてくれるそう!
産後にいいそうな♡
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こんなに細い芋茎(ずいき)も
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ほら、小ネギみたいに薬味のよう。

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太いのだって、
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スイスイ皮をむいて無心状態、
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適当な大きさに切って
冷凍して
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お味噌汁や煮物にどぼん。

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乾燥すれば1週間で
ざ、保存食
芋がらも出来ちゃう♡

ごちそうさま~ごちそうさま~~~


<おまけ>
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ちなみにこれは、
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京芋の たけのこ芋
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やせっぽちながら、
ちゃんと筍っぽい形だった(感動)!!!

(つい洗ってしまうが
 本来は土を軽く落として保存する)

これも昨年いただいたお芋を
あまりにあまりに美味しくて
食べずに我慢して試しに植えたもの。

ありがとう、ありがとう、ありがとう(涙)




















 

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2025年10月 6日 (月)

菌ちゃんポット~初挑戦

菌ちゃん畝が 出来るなら、
菌ちゃんポットだって 出来るはず⁉

と、

気になって

気になって

気になって

どうなるのか気になって

作ってみました菌ちゃんポット^^!

ポットをかき集めてきて、
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ポキポキポキ~枝をどんどん入れて、
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ザクザクザク~すき間には落ち葉を入れて、
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バッサバッサバッサ~もっと入れてかさ上げ、
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ドドドド~赤土を10㎝ほど投入。
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あ、腐葉土があったっけ!
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これこれ、混ぜて ふかふかの土にしよう。
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パチパチパチ👏~完成


(トホ、もみ殻燻炭いれるの忘れてた)

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コマツナのタネを蒔いてみよう。
1㎝間隔くらいにバラマキ。
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やっほ~発芽
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シュンギクの種もまいてみよう!
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しっかり発芽~みんなおはよう♪
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これは赤タマネギ~だいすきだよお♡
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菌ちゃんポット、
肥料はゼロながら、
発芽してくれました。

みんな3日~6日で発芽。

まずは大成功、
 おめでとう、おめでとう、おめでとう♪♪♪


これから、どうなるかなあ・・・


<おまけ>
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3週間前にまいたコマツナは
ベビーリーフやチャイルドリーフに成長!!!

だんだん虫食いになって
しぼんでいきそうなので、
明日いただきますッ

ありがとう、ありがとう、ありがとう

















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