2019年1月 2日 (水)

アチューンメント

お正月は、伊香保温泉へ行きました。
群馬県です、
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何百段もある石段の頂上には
伊香保神社がありました。

神社に行くと必ず
どなたが御祭神かを見るのが好きです、
ここは確か、
大己貴命(おおなむちのみこと/大国主命と同じ)と
少彦名の尊(すくなひこなのみこと)でした。
それ以前は、
榛名山などをご神体とする自然信仰だったかもしれません。
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平成が終ろうとしていますが、
ここに現在の天皇制がつながっていくと思うと
ちょっと飛躍しすぎで現実的な感じはしません。
だからこそある意味、現代の生きる神話になっているのでしょうか、、
死後、もしこの日本を見降ろしたら
天皇制は国家統治のある一つのパターンとして映るのか、
それとも地球神話のひとつとして映るのか、
個人的に大変興味ぶかいところです。

どちらにせよ
政党だろうが、宗教だろうが、善悪関係なく、
一つが続きすぎると権力が偏ります。
明治時代に尊王攘夷になったのは、
徳川幕府に太刀打ちできる藩が他になかったからでしょうか?
そうして徳川に出来なかったこと
国外に太刀打ちできる国づくりを天皇制のもとに行ったのでしょうか?
現在なら、
国外に立ち向かえる政党、あるいは宗教組織として
人は何を判断基準にするのでしょうか。
組織のブランド名か その中身でしょうか。

経済強化、環境保護
軍備増強、非武装

自分がどの位置に立とうと、
どこに居ようと、
人間社会には必ず相反する価値観はうまれ、
それでも妥協点をみつけ、
とうとう折り合いがつかなくなるときがあります。

そのとき人は、
いちばん人間らしい学びをはじめるのでしょうか、、、

今年の書初めは、
【今わたしはこんな気持ちです】
      (目をとじて)
にしました。

伊江島の阿波根さんのように
どんなときも非武装非暴力を生きて
ひととシェアできるように、、、
でも、
まったく心のなかは逆な自分にむけて
アチューンメントです♡


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2018年12月31日 (月)

中くらい忘年会

中くらいの学校の忘年会です。

今年は、お好み焼き屋さんに行きました。

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校長先生とK 君とO君、うちの家族、
いつものメンバーです。

今年は、ベー助にかわり息子が
鍋奉行ならぬ鉄板奉行をして、
みんなのお好み焼きの面倒をみていました。
いったいどこでおぼえたのか
もんじゃ焼きを手際よく焼いていました。

そういえば、
今年9月ころ友達と四国巡りをして
1ヶ月くらい帰ってきませんでした。
川でたまにエビやカニをとって
鍋で煮て食べていたそうです。
丁度、四国に台風が来ていたときでした。
足と宿は、一昨年とった車の免許でレンタカーライフ、
わたしたち世代が必死でやったサバイバルも
次世代は楽しんでやるんですね。
分断しないサバイバルとでもいいましょうか、、、
ラインで写真も送ってくれますし、
こちらから災害情報も送れますし、
日常も週末以外は友達シェアハウス宿泊で、
まだ長野だいだらぼっちに里帰りするし、
見沼の自然の家へもまだまだ行くし、
文明社会や人間関係もそのまま
ゆるやかにシャアするサバイバル術って
まるでこれからの地域福祉のあり方かッ!
あとは、借金せずに暮らせれば申し分なしです^^;

などど思っていたら
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出来上がり!

みな食べ放題でものすごい量を消化しました。
最後には、自分たちでそれぞれ焼いていました。

煙がもうもうと立ちこめるお店で
店員さんが窓を開けてくれましたが、
どうじに寒風も吹き込んできました。

我が家に居るような
他人とは思えないお店でした^^;

【ゆるやかにシェアするサバイバル術】
     (これからの地域福祉委員会)


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2018年12月11日 (火)

うかたま 冬号2019

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「うかたま」 2019 vol.53

今回は、
冬のおいしい贈り物シリーズでした、
お料理好きには たまらないだろうレシピ満載です。

個人的には
シュトーレンが大好きで
作ってみたくなりましたッ!

でも胃袋が弱くなってしまったので
最近は作らず食べるだけになってしまいました(泣)

草木屋からは、
庭にほしい木
「マテバシイ」の登場です。

ページを開いたとき、
活き活きと飛び出してきそうな
宮原あきこさんの絵に目が奪われます。
これぞマテバシイみたな艶やかさです^^

それから
木の実を前にして
わくわくどきどきしている
ちいさいお友達にも
マテバシイの愛があふれんばかりです^^

マテバシイの写真は、近所の小学校です、
なかなか1本だけで
ゆったり伸びやかに暮らしている木は少ないものですが、
出前授業のときの下見で偶然出会いました。
どこかわかるかな^^!

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2018年11月 4日 (日)

稲刈りと偏西風と15度の扉

空の偏西風が
東へ東へ雲を吹き流し、
空気に湿気と冷たさをもたせるころ、

11月に入り、

サクラやイチョウやケヤキなど
紅葉がぐっと深まりました。

葉緑素はきえ、
元々の黄色はのこり
赤いアントシアニンがうまれ、
木々の冬支度です。
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この時期、
葉っぱカルタを作るので
いつ紅葉がはじまるか、
いつ拾い時かと
はらはらしながら街路樹を見守ります。

ふと本を開けば、
二十四節気をさらに三つに分けた
七十二候でもちょうど

「楓蔦黄」(もみじつたきばむ)54候目
11/2~11/6頃

とありました。

そして下をむくと
昨日も今日も
アゲハの幼虫が歩いているのです。
そうして
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前蛹になったものや
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蛹になったものに
出会うのです。

エンマコオロギの声も
めっきり聞こえなくなり、
かろうじて台所のカネタタキが
チンチンと鳴いています。

毎夜、ながめる温度計は
夜12℃辺りまで下がるようになり
昼22℃辺り、

真ん中に15℃あたりを行き来するようになると、

・・・・・・

木々も虫も
ぴたりと
そのように色を変え形を変えるのかと
驚きます・・・・


15℃というのは、
覚えやすいので
感覚ですけどね^^;

「ねえ、いつ稲刈りしたらいい?」
「もうちょっとだな」
じいやに聞くと、
もうちょっとだったイネも
そろそろになり、
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稲刈りをしました。

水深が深いので
コンテナ田舟に乗って稲刈りです^^

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稲と古い家が似合います、、、

【空の偏西風がつれてくる
東へ東へ雲を吹き流し
紅葉と前蛹と稲刈りとを】
     (15℃の扉をたたいて)


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2018年9月30日 (日)

台風24号~大木が逝く

台風24号は、
関東でも記憶にないほどの強風でした。

夜は雨もふらず通過したのかと思う静けさでしたが、
午前零時ごろより どんどん風が強くなり、
午前3時ころまで強風が吹き荒れていました。


屋根のすぐ上
頭の上に
大男がビュービューと
大風を吹いているんじゃないかと思いました、

はじめて台風で恐怖のようなものを感じました。

吹けば飛びそうな我が家なので
オズの魔法使いになるかと思いましたが、

意外にも
朝、起きたときの被害は少なく、
葉っぱがいつもより多く散っているだけでした。

台風前は必ず、
ベー助くんが樹木の剪定など
家まわりを一巡しますが、
少しは功を奏しているのかもしれません。
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翌日、
近くの斜面林では
クヌギの大木が道をふさいでいました。

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根っこが、
ぱっかりもぎ取られています。

こんなの初めでだと言っていました。
別の場所でも
大エノキが倒れていました。

やはり斜面林です。
斜面に生える大木は
意外にも
強風に一番に倒れるのですね、、

自然災害の土砂崩れなどで
家などが一気に流されていくのを
ようやく納得した思いです。


【いつまでも生きていてくれると思っていた
おじいさん、おばあちゃんがぽっかりたおれる】
         (大木が逝く)

この頃、
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ふと読んだ本です。


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2018年8月 6日 (月)

平和祈念式典の朝より

8/6 広島原爆投下の日です。

朝のラジオと黙祷です。

平和祈念式典の

小学生のスピーチの

「平和をつくることは、難しいことではありません。
私たちは無力ではないのです。」

という言葉が心に残りました。

本当に、難しい、ことではないのかな?

本当に、ムヅカシイことではないのかな?

何度も心のなかで繰り返しました。

あんまり叶わないと、無気力や諦めで、心はいっぱいになりますが、

それでもムヅカシくないのかな?

そうベースケに尋ねると

「確か、つたえていくことで、
って言ってた気がするよ、
ひとりひとりが、、
そんなんじゃなかったかな」

そうだったっけ?
耳で聴いているだけなので
どんどん流れていきます^^;


核廃絶を最も求める人が多いだろう広島で
想像を絶する絶望を味わった人々の多い地で
たくさんの大人のチェックが入ったろう原稿で、
「むづかしくない」という勇気、、、

は、

これは、
理想や挫折や夢や実践の言葉ではなくて、
子供だから、大人だから言えるのでもなくて、

最後にのこった、

(祈り)

だったのではないかと思いました。

ムヅカシくない?
どうやって?
つたえることで?
つないでいくことで?

たとえば、
「平和をつくることはムヅカシイことではありません」

この「平和をつくること」のところに、

自分が一番苦手なことを当てはめてみると、

この言霊の威力が爆風のようです^^^;


【前半省略・・・

苦しみや憎しみを乗り越え、平和な未来をつくろうと懸命に生きてきた広島の人々。
その平和への思いをつないでいく私たち。
平和をつくることは、難しいことではありません。
私たちは無力ではないのです。
平和への思いを折り鶴に込めて、世界の人々へ届けます。
73年前の事実を、被爆者の思いを、
私たちが学んで心に感じたことを、伝える伝承者になります。】

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2018年8月 2日 (木)

カラスの巨峰

朝、ゴミを出しに行きますと、

家の前の道路に

誰が食べたか巨峰の皮が落ちていました。

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そういえば今朝

「カラスがこのところ騒がしいねー、

もしかしてブドウが色づいたのかな」

と、ベースケがつぶやいていました。

急いで畑の巨峰を見にいってみると

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たしかに!

色づいてる。

カラスさん、ありがとう♪
我が家の果実は
さくらんぼにしろ、桃にしろ、
すべて
食べごろをカラスが教えてくれます。

放っておくと声が不気味なうえに
実も全部食べられてしまいますが、
我が家では一分の狂いもなく採りごろを知らせる
豊穣の神の使いとして一目置かれています。

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一斉に色づかないので
紫色になったものから収穫しました。
冷やして食べて生き返るよう、
この猛暑の渇きを潤してくれました。

しかし、
カラスって、
皮をむいて食べるのかなぁ!!!!!

口にいれて後から
ぺっと出したのか、

それとも電線の下だったので
止まって足で押さえて剥いて食べたのか!?

現場を見てみたいものです。

【どちらにしろキースな美食家】
     (カラスの巨峰)


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2018年7月16日 (月)

忘れられた巨人

7月は、袴田事件の再審棄却の落胆からはじまり、
西日本豪雨の猛威、
オウム真理教の大量死刑執行、
政治権力者の動向と
天も地もぐるぐる回るようだと思っていたら、
今は猛暑に打たれ
よくわからないくらい暑い日々が続いています。

ぐるぐる回っていたピークのころ、
「忘れられた巨人」
(カズオ・イシグロ著)(早川書房)
を読み終わりました。

闇の霧に包まれた状況設定で、
ハッピーエンドを期待して読み続けました。
読後の感想は、
「ふっきれない」のに、
数日経つと、
あり得ないほど「ふっきれて」いました。
不思議な体験でした。

暗示的体験のように思いますが、
人によって全然違う読後感になりそうなところが、
この本のおもしろいところなのかもしれません。

自分では捉えきれない心の闇を

「昔話は、

切り開いてみせ、
正体の無いものに形を与え、
道を暗示し、
希望をあたえて励ます」

これは誰が言ったか、
大好きな言葉ですが、
さいご、
「希望を与えて励まされなかった」
ところに逆に
猶予体験があり
熟成期間が与えられたようです。

どうしても晴れない霧が
いつの間にか晴れるような、、、
というか、
霧が気にならなくなるような、、、

ところで、「忘れられた巨人」ってなんだろう?
あれ? またもや霧に包まれています^^;

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2018年6月12日 (火)

うかたま 2018 夏号

うかたま (2018 vol.51 夏号)

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今回は 96ページ 「庭にほしい木」

クワ、桑の木です。

この記事を読んで、
久しぶりに父からTELがあり、
お蚕さんを育てていたときの
思い出話をまたしてくれました。

「おとうさんの8つ年下の もとこがね~

はいはい、しながら かいこをたべただよ、

だから、もとこを ざんしつに 入れるなー、

って、みんな言ってただよ

おかいこさんの部屋を ざんしつって いってたからね~」

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(これは、今、同居中のお蚕さん兄弟姉妹)
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(6/11繭をつくりはじめた1号くん)


「きれこみの 多い葉を ねずみがえしって 言って

丸い葉は ろそって 言ってたな~」

父は、地元熊本の人と話すときは、
完璧に解読不明の熊本弁だったけれども、
娘たちと話すときは、
文字化すると、
かなり標準語っぽい。

ベースケくんが原稿を書く前に
父にももちろん取材していますが、
何度聞いても楽しい^^


母からも反響がありました。
116ページの 「ぬけ漬け」を 作ったと。

「ふつうは、いりぬかって書いてあるけど、
これは 生ぬかって 書いてあったからね~」

と。
で、そういえば、冷蔵庫に
米ぬかアイピロウを作ったときの残りが
ちょうどあったのを思い出し、
そんなに簡単ならばと作ったら、

簡単だけではなく、
とっても美味しかった!
なんでだろ?
シンプルだからかな?

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水と塩と 米ぬかだけ。

しかも容器がなかったので、
入っていたビニール袋を二重にして
そんままぬか床に。

こんなんでいいのかと思いましたが、
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発酵途中のパンのようで、
香りもなかなかに良いし、
ちょっとわくわく・・・

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さらに翌日には、
捨て漬けのつもりだった
キャベツの芯や外葉が
大根とともに
美味しく漬かっていました♪

実は、このページ、30分さがしても見つかりませんでしたが
目次をみて ようやく発見。
母に感謝♡]

家も狭いし、地震がでいろんなもの倒れてたし、
これ以上、モノが増えるのは悪いと思っていましたが、、、

【これからも実家に送ってあげんといかんね】
(うかたま家族)

と思いました^^

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2018年5月18日 (金)

中くらいの学校 よもぎ餅の日

今日は、中くらいの学校です。

お母さんたちが1年に一度、

「よもぎもち」と「トン汁」を作ってくださる日です。

私たちも年月を重ねましたが、

お母さん方はさらに大先輩です。

70,80代へと大台に上がられ

いつも以上に同窓会のような雰囲気でした。

今回はベースケの腰痛などもあり、

中くらいの学校を今のまま存続するかの瀬戸際の会でもありましたので

なおさら生きてこうして集えることの喜びを初めて感じた

貴重な会でした。


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お土産もいただき、

行けなかった娘や息子の分まで、、、(感謝)

翌日になっても柔らかく、
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トースターで焼いて食べました。

本当においしいおいしいお餅でした♡


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校長先生が

恒例の

「自分でいってらっしゃい」のチラシを配布してくれました。

今回は趣向がこらされ、
、ひとりひとり違うチラシでした。

本物の割引のついているチラシまでありました^^^^

というわけで、

私たち家族がなかなか今は毎週行けなくても、

これからもこんな感じで続けていこうと

なんなく決まりました。

涙、涙、涙・・・・・

みんなみんな、いつもいつもありがとうございます。

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